フェローシッププログラム


フェローシッププログラムとは

あなたが関心を持った社会課題を選んでプロジェクトに参加し,問題解決に挑む超実践型プログラムです。

実は多くの人が苦しんでいて,かつ、エビデンスやファクトに基づく解決策や解決案があにも関わらず,現状対策がなされていない,あるいは現状の対策に効果がない,そんな社会課題をプロジェクト化しました。1タームにあたる3か月間の中で,ロビイングを通じて社会課題を解決します

 


ロビイングで社会課題を解決する

ロビイングとは、民間企業・官僚・政治家の方に,政策や行動プランを提言・採用に向けて交渉することで,社会をより良くする取り組みのことを言います。過去の活動実績はこちら。

 


プログラムの流れ

3か月で成果を出すため,プログラムは段階に応じた構成となっています

 

コンテンツの詳細は以下の通りです

4月 プロジェクトチーム編成
新歓合宿
5月 5月祭 日本政策創造基盤主催「河野太郎の大学の悩み聞きます」
合宿後の調査報告会
ロビイングに向けた調査
ロビイング研修
6月 中間報告会
ロビイングプランの発表会
ロビイング研修
ロビイングの実践
7~8月 ロビイングの実践
最終結果報告会
継続の意思確認

 


充実のフォロー体制

●プロジェクトの進捗を,顧問・OB・OGが支えます

・進捗報告会で,悩みや問題点を共有

・顧問瀧本哲史,AED条例制定に関わった医師,官僚,経営コンサルタントをはじめとする多様なOB・OGがフィードバック

●研修制度

① 交渉術のレクチャー

・議員との交渉を経験した学生・社会人によるロビイング体験会

・「人を動かす」「ロビイング入門」などの本に関する討論会

・弁論系団体OBによる,交渉術講座

② 月1回の人事評価制度で,あなたの強みと改善点を明確化

 

 

説明会の申し込みはこちらからお願いします。